食い意地の張った猫(+犬)好きが、 かって気ままに書いている日記です。
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2009年11月27日 (金) | 編集 |
遭遇しました。

乗換えが面倒になったので、
特急を利用して帰りました。

車内は満員、
となりに座ってきた親父。

それは、いいんだけど。

腕だ肘掛を越えてはみ出してきた。


我慢・・・はしたのですが、
方からこっちにはみ出してくるくらいの勢いだったので、
思い切ってどかしました。


その途端、ねたがハズのオヤジが

『なに? なんなの?』と聞いてきたが、

しつこそう気配が漂ってきたので、

音楽を聴いているふりをしつつムシをしてたら、

さらに、しつこく聞いてきたので、

「肘掛から腕がはみ出してきたので」と答えたら、

『なに? それがなんかもんだいあんの?

ふざけんなよ、ばーか。』とか言い出した。

でも、ここで相手にするのもあほらしいので、

ひたすらに無視をしていると、

その態度が気に入らないといって、

さらに『死ね、ボケ、バカ』とブツブツ言ってきました。


降りる駅になったので立ち上がったが、
となりのオヤジは足を組んだまま、
どいてくれる気配もありません。

無理やりとおると
『いてーんんだよ!』といいながら、
私のお尻を軽くですが叩いてきました。


もう、本当に関わりたくなかったので、
無視を決め込んだのですが、
車掌にいえばよかったなぁ。。。

痴漢でも成り立ったよね。

あぁいうひとって、相手が女だと思うと、
そういう態度を取るんだろうな。


わたし、べつに怒鳴ったり怒ったりする人間なんて、
まったく怖くないのです。
ただ、腹は立つけどね。


きっと、家でも会社でも相手にして
もらえないんだろうな。



やっぱり自分のした行いは自分に帰ってくるのだ。

人をののしる人間は、ののしる言葉や態度で返される。
笑顔と愛情をもった人間になりたい。

スポンサーサイト

2009年11月25日 (水) | 編集 |
なる番組の行き先がロンドンだったので観てみた。

街の雰囲気や食べ物、何もかも懐かしいなぁ。

お金がないので、すぐにはいけないけど、
いつか必ず行ってやるぜ!!


待ってろよ、ロンドン!!!

2009年11月10日 (火) | 編集 |
こっそりと更新中です。

ロンドン旅行最終日。
帰るのは明日午前中なので、動けるのは今日まで。

またしても、美味しい朝ご飯をもりもり食べ、観光へ。

ウェストミンスター寺院を見に行く。
http://www.westminster-abbey.org/

すごい建物なんだけど、
改修工事中のため、鉄筋が組んでありちょっと残念。


並んでる人が多かったので、
内部の見学はあきらめ、
徒歩で、ピカデリーサーカスへ。

オペラ座の怪人のチケットを買うために
劇場に行ったが、値段と席があわず、
街中のチケットショップへ。

ちょっと見切れ席だったけど、
36ドルほどで購入しました。

ロンドンのミュージカルといえば、
オペラ座の怪人は外せないもの。
だって発祥の地だもん。

http://www.thephantomoftheopera.com/london/


ふと気付くと、アフターヌーンティーの予約時間。
さぁ、行かねば!


2009年11月05日 (木) | 編集 |
またしても、こっそりと更新中。。。

大英博物館に行った夜なので、2日目の夜、
『リトル・ダンサー(Billy Elliot)』という映画のミュージカル版
Billy Elliot The Musicalを観る為、
ヴィクトリアパレスシアターへ。

ここの劇場はヴィクトリアという駅の近くにあり、
ヴィクトリアラインという地下鉄に乗るんです。
コレが結構ボロボロなの。
途中で数分間停まったり・・・
開演時間に間に合うかドキドキでした。



http://www.go-journey.com/musical/2007/11/_billy_elliot.html


感想
観て本当に良かった。

英語力ゼロな私。
セリフは北部の鉛のある英語。
もちろん聞き取れないけど、
それでも、やっぱり素晴らしいんだよね。

確かな演技力と、歌唱力(もちろんダンスも)で
脇を固める大人たちの中で、
のびのびと演じる子役たち。

はぁ~、できるなら、ぶっ続けで観てみたいよ、この作品。

主役のビリーくんは本当大変で、
ダンスはバレエ、タップ、ジャズなど、
本当に色々なバリエーションで踊る。

Electricityという曲を歌って踊った後の
彼の笑顔はなんとも言えず、忘れられない。

エルトン・ジョンの音楽、ダンス、ストーリーとも、
今もっとも熱いのがこの作品かもしれない。


日本では、某劇団が上演権を取ったらしい。
ちょっと前にオーディションが行なわれたそうだけど、
たぶん、きっと、がっかりなんだろうな。。。

あの台詞回しで、言われたらたぶん泣く。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。