食い意地の張った猫(+犬)好きが、 かって気ままに書いている日記です。
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2006年04月11日 (火) | 編集 |
観に行ったのは、4月10日マチネ、
(席は2階C列25番)

メインの出演者はこんな感じでございました。
20060412074805


見えづらいと思うので、とりあえずこっちにも書いときます。

ジャン・バルジャン 今井清隆 ジャベール 岡幸二郎 
エポニーヌ 笹本玲奈 ファンテーヌ マルシア
コゼット 剱持たまき マリウス 泉見洋平
テナルディエ 佐藤正宏 テナルディエの妻 森公美子
アンジョルラス 岸祐二

帝国劇場が改装中のため、今回の劇場は
日生劇場です。
でも、観るにはちょうど良い広さだし、
トイレも綺麗で、結構いっぱいあるので、
巻く間の間の休憩の際は、
かなり並んでましたが、
思ったほど、時間はかかりませんでした。

コンパクトな劇場なので、
端から端まできちんと見ることができたし、
声のとおりもすごく良かったです。
レ・ミゼは、今年初の観劇ですが、
今回のキャスト版になってからは、3度目になるので、
ちっと余裕が出てきたので、
メイン以外のところも確認できて、
あの人はあの時あんなふうに動いてるとか、
いろいろなところを見ることができました。
初演の頃から一応観に行っているし、
(演出とかは違っているけど)、
ストーリーの流れや、場面展開も分かってるのに、
毎回涙が・・・
良いものは、何度観ても良いってことで。
本当はもう一回くらい観たかったんだけどね。
観に行った回は、バランス的にはとても良かったのよ。
ただ、いろいろなサイトをめぐったところでは、
藤岡くんの演技が成長しているらしいのよ。
岸さんのアンジョとの組み合わせで観たかったなぁ・・・。
それにしても、岸アンジョは、熱い男だ!
彼は赤が似合うね。

ホントはいろいろと書きたいことはあるんですが、
うまくまとめる自信がございません。
とりあえずこれだけは叫んでおこうかと。


レ・ミゼ最高!!

それでは、失礼いたします。
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